みなさま☺
こんにちは✨
お待ちかねの、スタッフ紹介のお時間がやってまいりました♡
本日は、迎賓館のお花を手がけるフローリスト、largovert(ラルゴヴェール)の
小森 志帆(こもり しほ)さんをご紹介いたします。
ブライダル専門学校へ進学し、「プランナーとして結婚式に携わりたい」という想いからこの業界を志した小森さん。
学びを深める中で、「おふたりとゲストが過ごすコーディネートしたい」という気持ちに気づき、空間づくりにより深く関われるフローリストの道へと進んだのだそう。
その後、大阪や京都のゲストハウスで経験を積む中で、
ご縁があり、迎賓館へ。
「ここで働きたい」と感じた想いを大切に、現在はフローリストとして活躍しています。
お花だけに囚われず、様々なデザインを考えている時間が何よりも好きだと話す小森さん。空間全体のバランスやおふたりの想いをくみ取りながら、一つひとつ形にしていく過程に大きなやりがいを感じているとのこと。
迎賓館では、会場専属のフローリストがいるからこそ、
細やかなご提案や一体感のあるコーディネートが可能です。
その魅力を最大限に活かしながら、おふたりらしい世界観を創り上げています。
休日はじっとしているよりも外で過ごすことが好きで、
登山や映画鑑賞、お笑いライブ、美術館巡りなど、アクティブに過ごしています。
また、体を動かすことも好きで、オンとオフのバランスを大切にしながらリフレッシュしているそうです。
好きな食べ物はスパイスカレー。感性を刺激するものに自然と惹かれるところも、小森さんらしさのひとつです。
好きなお花は、チューリップとシャクヤク。
可憐さと華やかさをあわせ持つところに、魅力を感じていると話してくれました。
「お客様のやりたいことを叶えたい。
そして、自分の手がけたお花で、おふたりの結婚式をより特別なものにしたい。」
そのまっすぐな想いを胸に、今日も一組一組に向き合い続けています。
これからもフローリストとして、おふたりの理想をかたちにし、
心に残る一日を彩り続けてまいります。
迎賓館のフローリスト手掛ける、ご結婚式当日のコーディネートが見れるブライダルフェアはこちらから✨
皆様からのご予約、お待ちしております♪




